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LaLa 2011年 12月号
大好きな仲野さんが集中連載ということで、迷ったのですが久しぶりに購入しました。
全部の作品を読んでいない&読むつもりがないので、読んだ作品だけ感想を書きました。
続きに詳しい感想を書こうと思ったのですが、『めがねのインキュバス君』は集中連載終了後に改めて別記事を立てようと思います。以前どこかでお知らせしたと思うのですが、
読み切り作品は読み切り作品だけの記事にしてみます。(時間の都合でできないかもだけど)

さて、今月のラインナップの一部です矢印

『学園ベビーシッターズ』≪表紙≫ ⇒ちびちゃん達がいっぱいで可愛い表紙です。
『キスよりも早く』≪巻頭≫ ⇒最近単行本を購入していないので久しぶりに読みました!
『ヴァンパイア騎士』 ⇒なにが何だか訳が分りません(汗)
『狼陛下の花嫁』 ⇒相変わらずの陛下と夕鈴。とっても元気を貰えます!
『めがねのインキュバス君』 ⇒面白かったです!雑誌を購入して良かった〜

来月は斎藤けんさんの作品が掲載予定なので絶対に購入しようと思います!!短編集がまた出てくれたらいいのですが中々出ませんよね・・・・・・
『狼陛下の花嫁』は遂に単行本の既刊分を集めたのですが、読んだら読んだだけハマっていきます。とっても元気が貰えるんですよね〜はっきり言って夕鈴は好きなタイプのヒロインではないのですが、パワフルな姿を見ていると幸せな気分になります。
可歌さんの絵は特別バランスが安定してるわけではないですが、狼陛下の色気とか、夕鈴との関係を書くのが本当に上手ですよね。1話でドキドキしっぱなしの作品なんて珍しいと思います!久しぶりの感覚です
「絶対面白くないよ〜」と思っていた頃が嘘みたいに大好きな作品になりました。
中途半端な感想にもなっていない感想で申し訳ないです(滝汗)個人的備忘録ですね。
マミ | 雑誌(いろいろ) | comments(0) | trackbacks(0) |
Cookie 2010年 10月号
今月号で完結の『Honey Bitter』番外編。先月に引き続き感想を書きたいと思います。
先月号の番外編を見逃した方は、WEBで無料で読めるそうです。
「それなら買わなきゃよかったじゃん・・・・・どうせ単行本になるし〜モゴモゴ
なんて少しだけ思いましたが、私にとって『こどちゃ』は本当に大好きで大切な作品なので
小花さんに貢献したと思えば別にいいかなあせあせ何はともあれ、「こどちゃ最高」って事ですてれちゃう

先月のかんそうはこちら
では、さっそくネタバレ感想へ▼
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マミ | 雑誌(いろいろ) | comments(0) | trackbacks(0) |
Cookie 2010年 9月号
今月の上旬には全く購入予定では無かったこの雑誌。今回初めて購入しました。
理由は表紙を飾ってある小花美穂さんの『Honey Bitter』番外編に、『こどものおもちゃ』
の紗南が登場すると知ったからです。記念ですぴかぴか記念ぴかぴか
この為にこの雑誌を購入したし、他の作品は特に興味も持っていないので読んでません。
今回は『Honey Bitter』の番外編のみの感想にしたいと思います。

続編モノって余り好きじゃない。と言いますか、漫画にしろ映画にしろ成功している例って
少ないと思うんですよね。『こどものおもちゃ』は世代で(当時読んでいなかったけど)私の好きな漫画の中でも上位に入るぐらい好きな作品です。
世間一般でも名作だと思うから“想い入れいっぱい!”の人は沢山いらっしゃると思うんです。そんな中で小花さんが番外編として紗南を登場させたのは凄いと思います。
先ずね、絵柄が当時と違うからその時点で「嫌だな」と感じる人も居る。「想像を壊されたくない」って思う人も居る。凄く挑戦的だし、不安があったと思うんですよね。

正直、今の小花さんの絵柄を知っていても少なからず私は不安でしたから。
あの当時の、あの絵柄で、あの歳だからこそ、感動できる!というのは当然あるわけで・・・・まぁ私は何でも切り離して読む事ができるので、絵柄が変わっている事で
「紗南が大人になったてれちゃう」と素直に感じる事ができましたよ。

で、もう1つの不安要素は、私は小花さんの作品が大好きで、全部所有しているけれど、
『POCHI』の番外編だけは納得できない・・・・・いや、余り好きじゃないです。
『POCHI』は『POCHI』のままであって、その後は特に見たいと思わなかったのがあると
思うんですが・・・・そもそも私はPOCHIと清香とのカップリングを愛していたので後から
出てきたMIKEにその座が変更になってしまったのが悲しくて仕方が無かったですポロリ
特に「この子にはこの子しかいない!!」と思っている時は、「永遠なんてない」と
分っているけれど「ずっとずっと幸せになりました」があっても良いと願ってしまうんです。
そんな訳で、『こどものおもちゃ』で主役を張っていたあの子達が、
「ずっとずっと幸せにやっているんだろうな〜」「イチャイチャしているんだろうな〜」
なんて思いつつ読み始めたのですよ。

では、さっそくネタバレ感想へ▼
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マミ | 雑誌(いろいろ) | comments(4) | trackbacks(1) |
LaLa Special 2010年 2月号
「遅くなってしまいましたが・・・・」シリーズ第二弾『LaLaスペシャル』の感想です。
記事のタイトルは『Special』にしましたが、カタカナの方が検索しやすいですかね??
まぁ一応本文に『スペシャル』と書いているので大丈夫でしょう・・・・
今回初めて購入しました。目当ては特に無し。新人さん発掘の為かな。

さて、今号のラインナップです矢印色付きの作品は以下にネタバレ感想があります。

『金色のコルダ3』≪表紙≫ ⇒主人公の絵が可愛いですね。大地先輩(?)がイケメンですぴかぴか
『2月のケダモノたち』≪巻頭≫ ⇒メカさんの読みきり。シリーズ物のアレでした。
『金色のコルダ3』 ⇒タイアップだから仕方が無いけれどね。漫画としては微妙です。
『彼と彼女の不冬眠』 ⇒面白かったです。「なんだこいつ等ラブラブじゃないか!」と思いましたイヒヒ
『悪魔とデュエット』 ⇒これも面白かったです。ベタだけれどテンポ良かったです。
『あかつき町の安眠屋』 ⇒普通。髪の毛束ねている男子は無理なんで(汗)
『星の訪問者』 ⇒未読。暇な時にでも読みます。
『きみがつなぐ日々』 ⇒未読。絵が可愛いですね。パーツは大きいけれど。暇な時にでも読みます。
『悪役スパイス』 ⇒未読。また後で。
『ティアトリヤの唄』 ⇒切ない話でしたが良かったです。雪村さんの絵と作風がピッタリでした。
『超文化☆デイズ』 ⇒未読。また後で。
『バラと弾丸』 ⇒高木さんとモリエさんって双子でしたよね。読んだけれど余り好みじゃないな。
『マスカレードの道化師』 ⇒この人の作品は初めて読みましたが凄く好きでした。面白かったです。
『シザーリセット』 ⇒木内たつやさんの絵と似ていますね。なんとなく。話が切ないポロリ
『夕凪に立つ』 ⇒未読。また後で。 
『トラの空模様』 ⇒デビュー作品かな?良いと思います。普通の話でした。
『終わりなきセカイ』 ⇒未読。絵が余り好きじゃないけれど、暇な時にでも読みます。
『Love sick glutton!!』 ⇒未読。絵が白泉社っぽくないですが、凄く丁寧ですね。また後で。
【総評】 ⇒沢山読みきりが掲載されているので読み応えタップリ!その割には余り読めていませんがたらーっ

では、さっそくネタバレ感想へ▼単行本派の方はお控え下さい。
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LaLa 2010年 1月号
先月号、斎藤けんさんの読み切りが載っていたので初めて本誌を購入していたのですが、予告を見たら今月号のカレンダーが凄く可愛くって!!2号連続で購入してみましたてれちゃう
良かったですよ!カレンダーは全部可愛かったぴかぴか
ということで、今後は購入しないと思うので(財布に厳しい 汗)記念の感想です。

さて、今月のラインナップです矢印色付きの作品は以下にネタバレ感想があります。

『夏目友人帳』≪表紙≫ ⇒華やかですぴかぴかクリスマス仕様ですね。カッコイイ!
『会長はメイド様!』≪巻頭≫ ⇒未読。この作品は1巻発売当初に購入して直ぐに売りました。
『夏目友人帳』 ⇒この作品は1巻だけ買ったことがあります。集めなかったけどたらーっ
『桜蘭高校ホスト部』 ⇒ハルヒの選択。環の選択。必見です!
『ヴァンパイア騎士』 ⇒この作品も以前は集めてましたよ。話が全然進まなかったけど。
『キスよりも早く』 ⇒私は既に惰性で単行本買っています。内容は相変わらず・・・・(苦笑)
『金色のコルダ』 ⇒この作品も以前は(略)魔法で弾けるって設定が気にくわなかったから売りました。
『純愛ラビリンス』 ⇒過去作品を押入れの中に封印しているため、初めて読みました。
『学園ベビーシッターズ』 ⇒かわいい。かわいい。かわいい。虎太郎が可愛すぎますハート
『ちょっと江戸まで』 ⇒未読。この作品も以前は購入していましたが、やはり絵が苦手です汗
『未少年プロデュース』 ⇒眼鏡を外すと美少女ってヤツですか。絵が綺麗です。
『図書館戦争〜LOVE&WAR〜』 ⇒未読。原作の感想を友から聞いた感じでは興味無し。
『狼陛下の花嫁』 ⇒先月号で初めて読んだ時は設定が「『彩雲国物語』に似てるなぁ〜」と思いました。
『青春攻略本』 ⇒未読。野球漫画は好きではないのですが、1巻を購入するか考え中です。
【総評】 ⇒全体的に絵柄も綺麗だし安心して読める雑誌です。内容も豊富ですね。

では、さっそくネタバレ感想へ▼単行本派の方はお控え下さい。
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別冊花とゆめ 2009年 6月号

雑誌紹介
    白泉社の『別冊 花とゆめ』
    表紙 伊沢 玲の『執事様のお気に入り』

白泉社HPで「『ガラスの仮面』集中連載がついにクライマックス!!」と告知されていて、
「また何年も待たされるのか??それとも単行本発売の準備期間か??!」と悶々していたら後者で一安心しました( ´ー`)フゥー...一々翻弄されています。

では、さっそくネタバレ感想へ▼

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別冊 花とゆめ 2008年 12月号
読書関連記事
       ⇒ 『別冊 花とゆめ 2008年 11月号』
         『別冊 花とゆめ 2009年 3月号』

粗筋を書きつつ感想を書いています。
若干(?)遊んでしまいました(笑)実際のセリフはちょっと違いますよ!!
以下、ネタバレ注意!!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

お粗末なライバル&演技ネタでどん底白目のマヤ。
演技にも身が入らずボーぜんとしているところに渦中の紫氏こと速水社長からバラが届き、贈り物の中のメモを読んで喜ぶ。
『あぁ〜私のファンは貴方だけ!速水さん!!紫のバラの人!!!』
一気に浮上するマヤ。
それを見て嫉妬する桜小路・・・・・・たらーっそれを見て戸惑う紫織。

紫織、『紫の・・・・バラ?おかしいわ、真澄さまも紫のバラがどぉーだのこーだの・・・なんなのですかこの子!!なんなのですあの、大量の写真は!! Σ(゚д゚lll)』

桜小路、何を思ってか速水氏に亜弓美さんとマヤの演技をメディアが平等に取り扱うようにしてくれ!と直談判しに行きます。そのついでにマヤの事をチラホラ。
『マヤちゃん・・・・きっと紫のバラのお人を愛し始めてるんだ・・・・ort』(by桜小路)

『マヤっっ・・・・・・!!本当に見た事も無い紫のバラの人を愛し始めているというのか・・・マヤ・・・・マヤ・・・・(俺は嬉しいてれちゃう)』(by速水氏)

その後速水氏、水城秘書に子供っぽい質問。ホントに甘ちゃんね♪
ちょっと放置気味の亜弓美さんはハミエル(?)だったか何だかな写真家から駄目だし。
(ウザキャラの分際で亜弓美様に口出しすんな!!ワシは許さんぞ!!お前×亜弓美様は!!)
そんなこんなしている内に大御所月影先生登場ぴかぴかぴかぴか

ってここで集中連載終わりー?!!えー!!ですな。全くノーノー
だけどちょっと安心したのは2009年1月26日の3月号で復活するとの事。コレで一応「奇蹟の集中連載になるかも」というのが杞憂で終わりそうな・・・・気がしないでもないですが、一先ず安心していいでしょう。
内容を見ていて感じた事は前にも書きましたが“以前の流れ”に修正されていっている気がします。この調子で修正されれば『ガラスの仮面』完結ぴかぴかも夢ではないかもですイヒヒ長年のファンの方は誰よりも待っているのですから頑張って欲しいもんですよ。
あらすじのほうに力を入れちゃったのでこのへんでたらーっ
マミ | 雑誌(いろいろ) | comments(0) | trackbacks(0) |
別冊 花とゆめ 2008年 11月号
読書関連記事
       ⇒ 『別冊 花とゆめ 2008年 10月号』
         『別冊 花とゆめ 2008年 12月号』

粗筋を書きつつ感想を書いています。
以下、ネタバレ注意!!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

1ヶ月たち、いつの間にか歩道橋(だったよね?)から公園らしき所に居たマヤ。
曰く「1ヶ月歩いてたのよ」という感想を頂きましたたらーっ
さて、今回の内容の主は『紅天女』でした。「やっとここまできたかポロリ」とまず思いました。

泥まみれになりながら阿古夜をつかもうとするマヤ。
対するは華麗に阿古夜を演じる亜弓美。メディアは二人のあまりにも違う演技に。
もちろんマヤにバッシングの嵐!(?)
「桜小路とラブラブデートvの北島マヤ」(←正しくは違います)
「お粗末な演技(笑)」(←こんな内容だったような・・・)
と週刊誌ッポイものに書かれます。

『お粗末な・・・・演技・・・・ort』

またしても悲観するマヤ。ってオイオイ!!ループしてるよ!!そのネタはもういい!!
そんな週刊誌を読んで悶々する紫氏。

『どうして真澄サマは『紅天女』主に北島マヤって子を冷たくなさるのよょょ

何故そうなったかは忘れましたが紫織が紫氏の机の引き出しを見ると。。。。

マヤの隠し撮り写真(大量)が!!

おっ恐ろしいコ!!恐すぎです。速水氏。
私なら100年の恋も冷めちゃうね[:ふぅ〜ん:]聖さんに撮ってもらったのかな?そういえば最近出てこないよね。
考えると紫織は純情ガールなのね〜お嬢だからカシラ?なんの恐怖もなく(?)そっと引き出し閉めてくださった!!心広い方だね。

それにしても月影先生はお元気そうでなによりです。
あの発言は亜弓美さんに酷すぎると思いますが・・・・・妖艶さでいくと亜弓美さんの演技が勝っているのになぁ〜と思います。亜弓美さんには頑張って欲しいのですがね。

今回、いや再開当初から思っていたのですが、雑誌掲載の話と単行本って少し辻褄が合わない所がある気がします。確信する所はまだ分かりませんが、心の中に「モヤモヤ」とした気持ちがあるんですモゴモゴ
紫織がマヤの写真(大量)を見つけたことで「以前掲載されていた流れに持っていくのではないか」という事を感じました。
まだハッキリとした事が分からないですが、幻の作品が復活するのは嬉しいですてれちゃう連載されていたぶんは内容もかなり進んでいるそうなので戻って欲しいのですが、どうしても許せない事があって、そこだけは変えて欲しい。
亜弓美さんにはもっと相応しいお人がいるでしよう!!(懇願)
マミ | 雑誌(いろいろ) | comments(0) | trackbacks(0) |
別冊 花とゆめ 2008年 10月号
今回は立ち読みという姑息な手を使って読みました(笑)
なので『ガラスの仮面』のレビューのみです。記憶を振絞って(思い出して)
レビューしたいと思いますモゴモゴ
粗筋を書きつつ感想を書きます。

以下、ネタバレ注意!!


前回のラストはマヤが亜弓さんの公開稽古をテレビで見たところで終わりました。
亜弓さんの演技はそこに“紅天女”が存在しているように見える完成度。
多分、亜弓さんは今までの役作りの方法に囚われず“阿古夜”として日常生活を送っていた事で『ふたりの王女』の王女オリゲルドのように亜弓さんの演技が良くできていたのでしょう。しかし、思い出してください。
本来、阿古夜になる。というように役になる事をしていたのは誰だったか。
マヤ。ですね。『若草物語』のべス、『忘れられた荒野』の狼少女ジェーンの時も役になりきっていたのは他でもない北島マヤの方でした。
しかし、グダグダと色恋沙汰で悩んでいたマヤは今まででは考えられない“阿古夜を考える”事をしていましたよね。なのでアコヤとしての役作りに行き詰っていたと思われます。
そしてそれを知った彼、彼ですよ、彼。紫のバラの人によってマヤのスランプに救いの手が出されます。
速水氏。今回は中々格好よかったです。
いや、相変わらずのヘタレは今さら直りませんがね。それでもカッコ良かったと感じました猫2「関係ないさ〜」(正しくはないですが)と言ってたのに紫織が花を選ぶシーンで「それだけは駄目だぁ!!」ですからねわーいその後、思いだすかのようにマヤを訪ねるあたり「コイツ、やっぱりマヤLOVEなのねん♪」と思いました。ちょっと本屋でニヤケました(爆)

今更登場。桜小路君の扱いがまぁ酷いこと。明らかにオマケキャラになりつつあります。
傘を貸そうと速水氏に差し出せば手を払われ、雨が滴るマヤに差し出せば(以下同文)
ドンマイ、桜小路君たらーっですね。

そしてマヤは何かをつかみかけます。

紅天女の演技は一真に対する阿古夜の想いが決め手になるのではないでしょうか。
それを考えるとマヤは亜弓さんより一歩リードしていますよねぇ〜。
マミ | 雑誌(いろいろ) | comments(0) | trackbacks(0) |
別冊 花とゆめ 2008年 9月号
月刊誌って高いんですね・・・たらーっ
初めて『別花』買いました。何故なら今回から『ガラスの仮面』が復活したからなんです。
まぁ何時まで連載が続いてくれるかは分かりませんが[:ふぅ〜ん:]復活したこと事態が奇跡ぴかぴかなのでOK!

私は本誌買わない派なんですが『ガラ仮』が掲載されたので「買わないといけない」になりましたね。と言うのも、以前は『ガラ仮』42巻以降の話が掲載されていたんです。が、美内先生は何を思ってか単行本になるさい書き下ろしするそうなんです。
なので今発売している漫画と掲載されていた話は若干異なるんです。
しかも最近は話の流れも全く違うそうで、連載された話ではあのイルカのペンダント話はなかったり亜弓さんがピ―――になったりするらしいのです猫2
それを考えると今回もまた内容が変わってしまう可能性があるので購入しました。

メインは『ガラ仮』だったわけですが他の作品も一応拾い読みしたものだけレビューしました。それではいってみましょう。(今回は若干辛口だな(;´∀`))
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マミ | 雑誌(いろいろ) | comments(0) | trackbacks(0) |
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